CONTENTS

役員

 
会長

川治 友和
直前会長

別所 孝晃
監事

佐藤 治伸


阿知波 聖
副会長

山路 武則

横山 康介

別所 恭介

森田  壮

近澤 太輔

横田  司
専務理事

沼田 周丈

基本方針

 コロナ禍における新しい生活様式の中でYEGらしく創意工夫し挑戦してまいります。 津YEGは自己研鑽、交流、自企業の発展、会員拡大、地域貢献をビジョンとして歩んでおります。創意工夫し会員交流を図り、絆を深めることで自企業相互発展に寄与することは、YEG活動を精力的におこなう活力へとつながります。また商工会議所の根幹には行政への提言活動があります。郷土津のまちのために会員全員で模索し提言すると共に、これまでの提言活動を前進させることで、地域の経済的発展に寄与し、ひいては自企業の発展に繋がる活動をしてまいります。
様々な事業に積極的に挑戦することでお互いを知り絆を深め、共に成長しワクワクする未来のために活動していきましょう。

事業計画

  • 青年部活動を円滑におこなうための組織運営
  • 外部への情報発信
  • 組織内の情報伝達
  • ビジネスチャンスの創出が可能となるビジネス推進活動
  • 青年経済人としての資質の向上を目的とした研修
  • 会員間相互に刺激しあえる関係づくりを目的とした親睦
  • まつりを中心とした地域活性化事業への参画
  • 次世代の人材を育成する活動
  • 津YEGの社会的な認知度を目的とした活動
  • 津YEGの将来に向けた積極的な会員拡大活動
  • 他団体・他単会との積極的な交流
  • 政策提言に関する会員研修 
  • ジュニエコサミットに向けての準備

委員会

総務広報委員会
委員長 浅井 俊一

【基本方針】
 当委員会は、YEG活動の根幹となる青年部規約に準じ、規律と礼儀礼節を重んじる総会を運営します。
 また、役員会の運営をおこなうことで例会事業構築の一助となるように努めます。
  例会では、総務として規範意識を高め、広報による発信方法を学び、販路拡大につながるように努めます。
 HP、広報誌「翔」の運営について、常に各委員会と連携した広報戦略を協議し発信することで、市民の方々に身近な存在として興味を持っていただくように広報活動をおこないます。



未来育成委員会

委員長 池田 司哉

【基本方針】
 当委員会は、会員一人ひとりのワクワクする「未来」の実現に向け、会員自身が「未来」へのビジョンを描く一助となる取り組みをおこないます。さらに、会員が自己研鑽し成長できる研修事業をおこない、青年経済人としてのスキルを身につけることにより、自企業のさらなる発展につなげます。
 また、地域の「未来」を担う子どもたちに起業体験を通じて、自ら決め実行する力、仲間と助け合う力を育んでもらうとともに夢と希望を与え、次代の人材育成、そして「未来」の地域活性に寄与します。



政策提言委員会

委員長 中川 敬史

【基本方針】
 当委員会は、商工会議所の設立趣旨にもある政策提言活動を通して、より良い郷土づくりのために青年の知恵や想いを結集し、社会課題を解決するための提言を届けることで地域経済の発展に寄与します。
 津YEG5年ビジョンにも掲げられている、「地域に貢献するために、率先して声をあげていこう」にもとづき、津のまちのために政策提言活動や広報活動をおこなうことで、地域を支える青年経済人団体である津YEGの存在意義を示し、地域に必要とされる団体となるための一助となります。

  


ビジネス交流委員会
委員長 中村 勝洋

【基本方針】
 当委員会は、YEG活動における会員同士の交流が各企業相互の発展へと繋がるよう取り組みます。会員企業同士が互いの事業や活動について知識と理解を深める機会をつくり、それによって各会員が改めて自企業を知ることで、事業の課題解消や新たなビジネスの創造など、ビジネスを活性化できる活動を目指します。
 また、OB会や女性会との交流をともなう事業においても、それらが各企業の相互発展に繋がるものとなるよう努めます。



仲間発展委員会
委員長 下里 幸祐

【基本方針】
 当委員会は、会員同士が親睦し、絆を深めるための交流の場を設けることで、互いの自己成長と自企業の相互発展に繋がる仲間が生まれることを目指して活動します。
 また、新しい生活様式の中においても、他団体とともに協力することで、地域活性化に寄与する事業をおこないます。そして、会員家族やOB会との交流の機会を作りあげ、各会員の新たな一面を発見するために、双方が親しみやすく、深い関わりを築けるように取り組みます。


鼓動まつり委員会

委員長 井ノ口 博規

【基本方針】
 当委員会は、新型コロナウイルス感染症により活動が大きく制限され人との繋がりが少なくなっている昨今において、鳴りやむことのない鼓動のように青年経済人としての歩みをとめず地域活性の原動力となるように努めます。
 また、「楽しむ」をテーマに地域事業、例会事業をおこない、会員の結束力を高め未来へとつづく仲間を増やし、活気ある組織をつくることで地域社会における津YEGの存在価値を高めます。さらに、元気玉太鼓を通じて郷土芸能に関わることで、津YEGの熱き鼓動を地域に向け発信します。